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~青森県下北半島自社畑栽培ブドウ使用の日本ワイン 辛口白ワインが新登場~


ブドウ栽培から醸造までの一貫体制でワインを製造する有限会社サンマモルワイナリー(青森県むつ市川内町川代1番地6、社長 北村良久)は、『下北ワインカノンドライセレクション2019』を2020年4月29日より販売しています。

『下北ワインカノンドライセレクション2019』は、青森県下北半島の自社葡萄畑で栽培したワイン用葡萄ライヒェン・シュタイナーを100%使用。2019年は気候が良く良質な葡萄が収穫できたこともあり、これまでで最も優れた品質のスペシャルなカノンが完成いたしました。

フリーラン果汁のみを使用し無補糖で醸造した、とても希少なワインです。
青リンゴを想わせるボリューム感のある香りと、フルーティーながらボディー感のある素晴らしい辛口白ワインとなっております。
※フリーラン果汁とは
ブドウを破砕した時に自然に流れ出す果汁のことを言い、白ブドウのもつ本来の果実味を感じられる製法ですので、とても贅沢でフルーティーかつジューシーな味わいになります。
サンマモルワイナリーオンラインショップにて購入可能です。この機会にぜひお楽しみください。

【商品概要】
商品名:下北ワイン Kanon DRY Selection 2019(カノンドライセレクション)
容量:720ml 小売価格:4,150円(税抜)※1,500本限定
アルコール度数 11度
発売日:2020年4月29日(水)
販売店:酒販店、量販店のほか、インターネット通販
URL:http://www.sunmamoru.com/