IT・ネットワーク,  サービス,  ソフトウェア

Hubbleが「在宅ワーク応援プラン」を期間限定で無償提供開始。

法務ドキュメント(契約書等)の管理・共有をカンタンに行えるソフトウェア「Hubble(ハブル)」を運営する株式会社Hubble(本社:東京都渋谷区、以下「Hubble」という。)は、新型コロナウイルスの感染・拡大防止対応として、在宅ワークによる株主総会準備等を推進するため、期間限定での「在宅ワーク応援プラン」の無償提供を発表した。

◆Hubbleからのメッセージ
現在、新型コロナウィルスの影響で、多くの企業が在宅ワークを強いられています。そしてその影響が治まる時期が予測できない中、これからは日ごろの業務に加え、株主総会の準備等により、繁忙期に入る法務や総務、IRご担当の皆様も多いと思います。在宅ワーク下では、普段以上の膨大な量のメールやチャットやそれに伴うドキュメントの添付・共有、煩雑なバージョン管理等の作業が発生することが予想されます。こうした状況の下で、スムーズな文書作成、コミュニケーションを提供したいと考え、今回、「Hubble」は、期間限定の新プランをご用意させていだきました。

当社は、これまで属人的に行われてきた法務業界の働き方に対して、組織としてより柔軟な働き方を提供したいという思いの下、Hubbleを提供してきました。在宅ワークの期間中は不慣れな環境下で業務を行わなければならないと思いますが、今回のHubbleの利用をきっかけに、これまでの働き方自体を見直し、柔軟な働き方を模索するきっかけとなればと願っています。この国難を皆さまと共に乗り越えていきたいと思っております。

◆期間限定プラン概要
人数/ドキュメント数:無制限
期間:2020年6月30日(火)まで
料金:無償
※期間限定プランは無償期間の終了に伴い契約が終了し、有償サービスへ自動的に切り替わることはございません。継続利用をご希望の方は別途お申し込みください。

◆お申込み受付期間
本日より 2020年3月末日まで
お申込みはこちら
https://form.run/@hubble-remote-support

 
◆Hubbleとは
Hubbleは、法務ドキュメント(契約書等)の管理・共有をカンタンに行えるソフトウェアである。バージョン管理のみでなく、事業部と法務部の契約に関するコミュニケーションを行うことができ、契約書を早く正確に作成できる(各種社内規定を作成・更新する際にも活用可能である)。さらに、Microsoft Wordに特化していることもHubbleの強みで、契約書業務の多い上場企業や、弁護士など専門家への導入が進んでいる。
https://hubble-docs.com

 
◆会社概要
会社名:株式会社Hubble
取締役陣:早川晋平(CEO) / 藤井克也(CTO) / 酒井智也(CLO弁護士)
会社ページ:https://hubble-docs.com/
住所:東京都渋谷区神宮前3-27-15 FLAG 3-O